生理時の気になる臭い対策は、とにかく、清潔にする事!

生理の時のあの独特な臭い。

女性ならば、気になった事がない人は、いないかもしれません。

あの臭いの原因は、生理の経血に混ざった粘膜や経血などが外に排出された際、空気に触れる事で雑菌を増殖させ、その結果、独特な臭いを発生させてしまうと言われているのです。

言いかえれば、空気に触れ、雑菌が増殖しなければ、臭くないと言えるほどなのです。

その為、やはり、雑菌の増殖を増やさないように努力する事が第一になってきます。

まずは、デリケートゾーンのケアを日々行っておくようにする事が大切で、その中には、アンダーヘアーの処理も必要になってきます。

アンダーヘアーを処理しておく事で、経血がアンダーヘアーに付く事も防ぐ事ができ、いつまでも、濡れてじめじめとした状態を避ける事ができまず。

そうする事で、雑菌も増やさず、その結果、臭いを軽減させる事ができると思います。

なので、私の場合は、脱毛クリニックに通い、医療脱毛でアンダーヘアーのケアを行っています。

その結果、随分、臭いが軽減されたような気がします。

その他としては、とにかく、雑菌を増やさないよう、こまめにナプキンの交換をするよう心がけています。

最近のナプキンは、吸収力も良いため、あまり、こまめに変える必要がないかも知れませんが、それでも、時間を気にしながら、交換するようにする事で、雑菌の増殖を減らす事ができているような気がしています。

また、ビデできれいにした後は、しっかりと、乾燥させる事にも注意し、とにかく、雑菌が増えないように努力しています。

合コンで女性に引かれないために男でも脱毛しよう!

今は男でも脱毛する時代。

毛深い男はNGという女性が大半ですから、毛の処理は結構こまめにしています。

僕の場合、メンズエステや医療脱毛というよりは自分でやります。

方法としてはせっせと地道に手鏡と毛抜きを使って一本一本抜く方法です。

箇所は胸脱毛と腕脱毛です。

これは実に面倒な作業で、軽く2時間くらいは費やします。

でも確実です。

屈んだ時に襟口から覗く胸に毛がボウボウに生えていたりしたら、女性は引くそうです。

僕も以前まったく同じシチュエーションで引かれた経験があります。

しかもその時は合コンで、5人程いた女性陣から悲鳴が飛んだのを覚えています。

あの経験がコンプレックスとなって脱毛に励むようになりました。

美的感覚として一番許せないのが乳首周辺に生える毛です。

すごくみっともないし、汚いです。

それを丁寧に毛抜きを使って抜いていくわけです。

以前はこんな気の遠くなるような作業はせずに、市販の除毛シートや除毛クリームを使って脱毛していたのですけど、そういった商品は確かに楽なのですが、肌が荒れるという欠点があってやめました。

ただし毛抜きを使って地道に抜いても、一週間くらい経つとまた生えてきます。

しかも生えかけのツブツブした毛。

これが一番汚いんです。

あのような毛は硬くて抜きづらいので伸びきるまで待つわけですが、その間は人前で胸や腕は晒せません。

夏場でも長袖を着る苦労はあります。

今は電熱線を使った脱毛器の購入を検討しています。

しかしこれもなかなか値が張るのです。

たかが電熱線でどうしてそんなに高価になるのか知りませんけど、一々毛抜きを使う苦労を考えたら、高くても購入したくなりますね。

男でもスキンケアをする時代になりました。

女性の苦労が身に染みてわかりましたよ。

お腹周りのムダ毛には、脱毛用クリームが捗る。

お腹周りのムダ毛は、場合により処理します。

パートナーがいるときは、相手のことも考え、月に1回は処理すよう心懸けていました。

やはり、ムダ毛の有無は相手にとっても良い印象を与えるようで、スキンシップでの寵愛が変わるのだと思います。

処理の際は主に2パターンあります。

1つ目は脱毛用のシェーバーで抜くことです。かなり痛みを伴いますが、次に生えてくるまでの期間が長く、脱毛後、3週間くらいはスベスベが続きます。切腹すような気持ちで処理を行うので、ある程度の覚悟が必要だと思います。

2つ目は脱毛用のクリームです。初めて試してみたときは、「こんなに濃いムダ毛でも、大丈夫か……」と思ってはいましたが、いざ、やってみると、しっかりと脱毛することができました。また、肌への負担もなく、脱毛用のシェーバーに比べ、時間もアフターケアも少ないことが分かりました。

お腹周りのムダ毛は剃ると濃くなります。気になりだしたら、脱毛用のクリームで対策をとるのがオススメです。